なんかイマイチ盛り上がらない会話を1時間ほど繰り広げ*1たところ、物理的に頭が痛くなってしまった……。なぜ盛り上がらないのかというと、互いに何を知っているのか、それをどういう基準で判断するのか、という情報が共有できていないからではないだろうか。こういう話をしていて、相手方は理解してくれるだろうか? 気分を害したり呆れたりしないだろうか? 相手の訊いていることに期待どおり答えられているのだろうか? といちいちビクビクしながら受け応えしているので気付かれというレベルでなく物理的に脳に過剰に血がいった挙句、頭痛がする。舌も乾く。

*1:つまらない言いまわしで、吐き気もする

歩いたりものを運んだりしてヘトヘトと疲れたときに糖分を摂ると回復する、というような体験があって、本当にそういうことってあるんだなと思う。パフェとか大福を食って一休みするのだ。昔は甘いものなんて好きじゃなかったのにな。疲れたときは疲れたままで、寝ることでしか治らないと思っていたけど。正直寝ても回復しないけどね。

体重90㌕の人をシミュレートしてみたが両脚にこれだけの荷重がかかるのだと思うと尊敬の念に耐えないよね。

くたびれたー。美味いもん食いいこうっつって、ランチに3000円出したが並だった。あとこれが政治かーってのを垣間見た。そんな日であった。

別にあんたがやりたいことをやるのがおれの仕事ではないでしょうっていう。

パラドックスとか言ってるけどそれトレードオフのことでは。ということもある。

オルフェンズ2期がすべて録画できていたので見ている(定置網漁法)。おもしろい。1期はドンパチやってるだけに見えたのだけど何が違うのか。 たぶん内職などせず100%観てるからだと思う。どんな勢力があってどんな思惑で動いているのか、それを動かす人間関係はどうなってるのか、 というようなことは片目片耳で観てるだけでは理解できないのだ。字幕も出してるから登場人物の名前も自動的に補完される。 ただモビルスーツはわからんのだよな……。あの丸っこいやつのプラモがほしい。

名前は一部ださいと感じている。グシオンとかテイワズとか。元ネタあるんだけどさ。

NHKの対談番組で松岡正剛と水曜日のカンパネラ(こっちは初めて知った)のボーカルが対談してたが始終、爺が小娘に教えてやるという空気が見えて仕方なかった。 客観的にそういう関係に見えたというよりは本人がそう思ってそうに見えたという意味で。しかし図書館はすごい。

軽量マークアップ同士の戦いがあって、なぜかおれははてな記法の庇護者だった。