新しい技能に踏み込む、そこに自分の同類がたくさん(それまで気付かなかったほどたくさん)いることに気付いた時にまた世界が大きく広がる。彼らが先達だろうが後続だろうが、技能の高低に関わりなく、まず最初に同好の士であるということを喜びたい。