鮭のんで意識に靄がかかってる間にすべて俺を傷つけるようなものを目にし「なんだ大丈夫じゃないか俺は」と言うが酔いが醒めると一気に現実が立ちあがり死ぬ(心臓はのろわしく俺のもの)