なにか新しいことをはじめ、それが何とかうまくいくようになるまでは楽しいのだが、それが一人きりの楽しみでないようなときには、次も上手くいくのだろうか、失望するような結果に終わらないか、という疑念がどうしても生じるのが常だと思う。