2011-05-01から1ヶ月間の記事一覧

ウワーッ分かりきってることの再確認のために書きますが俺のためだけに心を砕いてくれる人なんてこの世に一人もいないーッ!!

そんなこんなで毎日ゾンビ状態だけど美少女のゾンビならともかく男のゾンビってのは見てらんないな。まあ俺はよくやってると思う(なにそれ)

本当にもう終わりなのか

絶望的に他人の前に立てない。他人の視界の自意識へ流れ込みが過剰で乱流になり、そんな自分がみじめで椅子から動けなくなるというわけ。コミュニケーション能力という言葉を耳にして悲しくなる、俺はその土俵にすら立てていないと思って落ち込む。頭がぼう…

おれやべぇな

人間として極まってきた気がする(進退が)。

午前

千早「プロデューサー、いつも思ってるんですが」 P「どうした千早、何でも言ってみろ」 千早「照れ隠しか知りませんけど、ときどき見当違いの受け答えするのやめてもらえませんか」 P「はい……」 千早「べつに私あなたのこと誉めたり憧れたりしませんので」…

もうすぐ六月か。六月には六月の歌があるのでその時になったら歌おう。

短期的目標がすぐに与えられすぐに達成され繰り返されるような作業、つまりゲームとか、もっと生産的なことも、があれば一々内省する暇もなくて楽だけどそれでいいのか俺。最近じゃ、できると分かっている(手順が見える)ことばかりやっている気がするんだよ…

酒は思いつきの障壁を減じる上に眠くなるので魔法の飲み物なんだけど、独りで飲むと際限ないのでいけない。夢を見たり見なかったりする。そういえば最近夢を見てないな

セルフコンフィデンス的なあれが欲しい (休日)

俺は名前を呼ばれるということに拘り人とまとめられたのでは意味がないと考えているらしい。俺ひとりの名前が呼ばれなければ存在していないのと同じだと考えているらしい。それで俺は、存在しません。本日断酒俺は人並みより優れていることなんて一つもない…

俺「えっアセットの容姿は選べないんですか!?」

非モテを自称した者はいまや結婚し、非コミュを自称した者は友達を増やし、ただ一人俺だけが今も正直に、日記を書いている。

予告どおりにことは運び

べつに俺が俺としてそこに座っていることに根拠や理由はなくて、他人にとってみればさながら背景さながら付属品、俺だってなんで居るのか分からない。人畜無益が売りのけじなんくんです。俺にできることは他の誰にでもできるので意味はないです。

小芋アフター

「そんなお金のことがぁ、好き」

らーららーらーらーらーらー

ユニクロ行ったはずなのに服も下着もないなあ……と思っていたけど、今みたら全部玄関に置きっぱなしだった!!! もう季節変わるぞオイ

今日もインターネットでたくさん友達をつくるんだ。

数日〜数週間かけて作り上げた結果「なんかおかしい」と思うようなものは、捨てずに(できれば人目につく所に←忘れるから)取っておいて、また繰り返しそういうことを続けて、あとから見返したときに何がおかしいのか自ら解体して話せるようになるまで保存して…

「先輩、この『恋人ができたらやりたいこと.txt』ってポエムですか? そのまま先方にお出ししていいのか?」

恋人の体を洗いたい。誰が触れたか分からない背中や二の腕を石鹸でゴシゴシ洗いたい。シャンプーを俺の指で泡立てて、髪を洗って、それからシャワーで流してあげたい。流れるお湯がどのように身体の表面を伝うかを知りたい。寝る前には歯を磨いてあげたい。…

自分の世界に自分が必要ないというのは悲劇だがありふれたことのようにも感じる。 ……と書きおいて酒飲んでたらいつものごとくどうでもよくなった…… プラネタリウムってどうやって作るか知ってるか。建物を作る前に地上のある一点を選び、そこを中心とし、薄…

愚痴や恨み言は美少女に仮託せよという教えは存じていますが如何せん。

はあ、糞が、くたばりやがれ

皆様方におかれましては、おれの様子が間抜けに映るのがよっぽど可笑しいんだろう。どう転んだって莫迦にされるんだからおれは白けるみたいにふるまう。そしてやっぱりおれは間抜けだ。間抜けだ間抜けだ

あくまで人間は黙し情景が語らなければならないってのは分かってんだよ!

巷に見られるいわゆるスカっとするコピペ、これを並べて見て、いかにも作り話だと思うなら、コピペにもう語り手はいないのだから、それを作り話だと断じてもいいのであって、その前提で読み返し、このスカっとする作り話を作らざるを得なかった彼の心境とい…

キ/メ/こ/な/ちゃんの件

カットアップ(?)で作品を作ってるア〜チストが他人の手による(そしていちおうそれほど一般的でない)カットアップを使うのは筋がよくないよなあ。元ネタが盗用してるとかそういう話じゃないし。現代芸術でもなんでも何らかの評価が個人に帰する場所とこの手の…

地球はねらわれている

面白いと思うんだよなあ。人生を作り話に無理矢理おしこめてみればまこと歪な様相をみせるってなわけで、こういう嘘っぽい嘘のほうが、(現実に似せた物語よりも、)おれは好みだ。実際に生きているおれたちには共感できないような異常な世界で異常な行動を…

おい女、お前が歌ってもエリオをかまってちゃんにはなれんぞ。

いろいろ思いあとで書こうと思ったことも結局よく覚えていなくて夜になる。

まだまだ足りない。

恋にセシウム匂わせて