2012-06-01から1ヶ月間の記事一覧

そもそも俺は何かの事柄について語ることなんてできないってことを経験からすでにじゅうじゅう知らされているからこれはと思うものがあっても雄弁な他人を横目に口を噤んでいることしかできない。その通り、俺には自分語りしか残されていないから最後の砦で…

卵はうまいけど非鳥道的だという気もする。

休日

昼前に目を覚まして、オナニーしてからゲームをひとつ終わらせて、飯食って、夕方になる前には外に出てドラッグストアのブックオフに寄ったあと、酒を飲みながら本を読める場所を探して入ったらなんか広々とした雰囲気っぽいところ(薄暗い店内に木製のテー…

君にとってどうでもいい計画を延々と語る俺であった

肉体は時間を超越しない!けれど、じつのところ精神だってそうだろう。

人格にはその来歴も含まれるのだろうか?(含まれると思う。)だとしたら人格の所有は永遠のその先ということになる、俺よさらば!

寝る

「山賀くん山賀くん、お得意のアレやってみせてよ、太陽光発電」 「(何を言ってるんだこの人は……)僕、ソーラー発電なんてできませんけど」 「あれえ、そうだったっけ? ハハハ」 「(あ、太陽が気持ちいいな……)」 「あっ! なんだ、山賀くんしてるじゃん…

俺は幾千の現実に対して嫉妬してるんだろうか。それは何様なの、と聞き返されたらひとたまりもないというのに。

ちょっとだけ調子がいいような気がする。

現実とは弱みでありいかなる精神もこれに搦め捕られては無傷で還ってくることができない……のだという

「いいと思うよ 君が負け惜しみを言ってるのでなければ」 「じゃあお前は俺が負け惜しみを言ってると思ってるのか」 「負け惜しみもいいと思うけどね」 「答えになってないだろ」 「答えになってるだろ?」

いいと思うよ君が負け惜しみを言ってるのでなければ

ゆうべのダブルピース

そうして後には思い出すら残らないのだった!!

俺の純情はじつに注意深く保護されてきたのだと今は分かる。 甘美に見えた、高校生同士のセックスは当分禁止です。解禁まで相応の注意を払ってください。

数文節の短い文章に(すら)含まれている誤字や脱字というものに情緒があるっぽい。

久しぶりに外で本を読んだ。眠すぎて意識を飛ばしながら。眠さに。次何を読もう

詩を書きたい詩を読みたいと思うけれど俺が読みたい詩って何なんだろう? オナニーは手早く

一日にほんの少しのワインとビールと焼酎とウィスキー

惑星になりたい

久々に夏色キセキが楽しみで終わってほしくない(どうせ1クールだろ?)アニメで例えばまどマギは好きだったけどむしろ終わってくれないと困るという類 である

俺は発見されなかったのだという。俺によるとそうなのだという

超人

気に食わない☆がついたら記事URLを変えるくらい俺は繊細

敵だー敵だ

id:hann3 はスター爆撃厨、と。御苦労なことです。久々に自分自身に直接関わることで嫌な思いをした。

つまり俺は生活スタイルを一貫させようなどという意志は持っていないのだろうと言うものだよ

満月感のある。歩いていて視界に入る光を見上げるとビルの窓に月が映っていてできすぎのようでこのまま死ぬ、と思う。けれどたぶん今日のことを別に俺は覚えていないだろうなと思う。

美大生(または大学生)が恋愛してはセックスする漫画を読んでまた苦々しい思いをする。